オナニーをする女性

高校の先輩はオナニーをする女性です。それを知ったのは部活の帰りに倉庫に忘れ物をしてしまいそれを取りに行くときに先輩がオナニーしている姿を発見しました。先輩は俺に気づいて恥ずかしそうにしていましたが、俺はオナニーをする女性だと分かってから何故か先輩のことか気になるようになりました。先輩はいつも真面目で後輩にも優しくて、部活の顧問の先生が間違ったことを言うと反論したり、運動もでき、頭もよくそんな先輩だからこそその姿を見て親近感を感じました。
しかし、俺にそんな姿を見られてから少しよそよそしくなった先輩。勿論誰にも言うこともないし、出来れば前みたいに接して欲しいと思う。
それからしばらくして先輩が部活を卒業する時期が迫ってきました。卒業するまでに先輩と2人で話したいと思った俺は先輩に部活後一緒に帰りませんかと誘ってみました。ちょっと気まずい感じがしましたが「いいよ。」と言ってくれました。
女性のオナニー鑑賞をする
帰り道、俺は先輩に自分の気持ちを伝えました。「俺は先輩の事が好きです。あの姿を見ても嫌になるどころかもっと好きになったし、出来ればもっと先輩と一緒にいたい。だから俺と付き合ってください。」その言葉に驚く先輩でした。そして、しばらく沈黙が続いたあと話を始めました。「みんなに私がやっていたことを秘密にしてくれてありがとう。あと、その気持ちもすごく嬉しい。だけど、ごめんなさい。私には彼氏がいるの。」その言葉にショックでした。だけど先輩は素敵な女性だから仕方ないのかなと思いました。その後の部活で先輩に会いますが会話はほとんどありません。俺だけが知っている先輩の秘密をこれからも胸にしまっておきたいなと思います。
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