カテゴリー別アーカイブ: 土曜

裏デリ

ネットで見つけた乱交パーティーに参加した時の話。
乱交パーティーって、してみたいとは思っていたけど、実際ああいうのはエロ小説とかAVの中だけの話で、やってるとしたら海外のセレブとかそんなのしかないだろうと思ってた。
だけど、そのネットの乱交パーティーは会費を払えば基本誰でも参加OKで、自分もつい好奇心から行っちゃったわけだが・・・
いや、ちょっともうある意味ガッカリしたんだよね。
集められた女の子、多分全員裏デリの子たちだね。
男からは会費を数万取ってるわけじゃん。で、ホテルのスイートに経費として数十万はかかるだろう。
それで裏デリの子を雇えば、裏デリなんてホ別1~で雇えるわけだろ。
プチ援
主催者ボロ儲けじゃん。
裏デリ業者自体がその乱交パーティー主催してた可能性もあるな。
そしたら、裏デリ業者だけが儲けてるだけの話。
そりゃ、乱交パーティーなんて、非日常、味わいたい男はたくさんいるさ。
あっちこっちでくんずほぐれつしてるの見るだけでも刺激的だし。
一人の女の子を複数で襲うのもあり、何人もの女の子から同時に攻められることもできるし。
男のロマンは感じるけど、この中の誰か一人を儲けさせるためだけに、利用されてるんじゃないかって気がしてきて、あんまり楽しめなかったな。
それに、裏デリの女の子使ってるからだと思うけど、女の子の質にばらつきがあって・・・
結局、そういう非日常な光景の中でも日常的なことが発生してて。
つまり、いい男にはいい女があつまり、俺らみたいな一般男子はそこからあぶれた二軍、三軍の女しかありつけない。
プチ援交
プチ円

神待ち少女

俺の家のアパートの隣なんだけど、女子中学生くらいの子と、その母親の二人暮らしなのね。
一度、その中学生が外の階段のところで待ってたから「カギ忘れちゃったの?」って声かけたら、「ううん」って首降ってそのまま寂しそうにそこに座ってたんだ。
なんか気になってその母子のことを観察して見てたら、どうも母親の彼氏か何かが家にいる時は、その子、外に出されちゃうみたいなんだわ。
なんか可哀想でさ。
こういうのが、これから神待ち少女になって行くのかなぁなんて思ったら、切なかったよねー。
わりとかわいらしい子なんだよ。やっぱり表情が暗いから、ぱっと見は可愛くはないんだけど、よくよく見ると造形はいいの。
神待ち少女になって、どんどん人間不信になって行ってしまうんだろうか・・・何かのきっかけさえあれば、明るい未来があるかもしれないのにって思ったら、もう何かしてあげたい・・・
神待ち掲示板を利用した黒歴史を教訓にセフレの作り方を学びました
だけど、今の自分の立場じゃ、何もしてやれないって悶々としちゃったよね。
俺も当時は親の脛かじりの大学生だったから。
神待ち少女で男漁って、体売ってお金貰って・・・どんどん汚れて行くんだろうな・・・なーんて、エロ本の設定みたいなこと考えちゃった・笑
だけど、まぁ、人は色々運命が複雑に絡み合っているんだよね。
田舎から俺のお袋が来たんだよ。「観光ついでに遊びに来た」って。
それで、田舎の人だからおせっかいでしょ?その子にも平気で声かけて、三日もしないうちに、その子、うちでご飯食べるようになっててさ・・・。
うちのお袋に懐いちゃってて、お袋もその子のこと可愛がってな。
家出掲示板
家出する

相互垢

 裏垢の中には、人妻なんて言うのも多かったりするわけです。
何らかの不満を抱えているのか、エッチな呟きをしたり、自撮りエロ写メをアップしたりしている人妻たち。
別段好んで、人妻をメインにフォローしているわけではありませんが、自然と人妻のフォロワーも増えたりするものですね。
礼儀として、相互垢にはします。

 以前から、相互垢になっていた38歳の人妻、余り多くツイートする人ではありませんでした。
ただ、最近になって、よく彼女のツイートを見かけるようになりました。
以前写メはアップしていなかったのですが、ここのところ、やや肉付きの良くなって崩れかけている肉体をアップするようになっていたため、相互垢の礼儀としてリプをあげたりもしていました。
「いつもリプとか、いいねくれてありがとう!」
こんなお礼が、DMに届きました。
「素適な写メとか見せてもらっているから、こちらこそありがとうです」
これは社交辞令程度のモノだと思っていました。
ところが、相互垢の人妻はその後、たくさんのメッセージを送ってくることになりました。
「あの・・言いにくいことなんですけど・・あなたのオチンチンを見せてもらえませんか?」
さすがに、いきなりこれは驚いてしまいます。
「旦那さんの飽きちゃったの?」
「レスで、もう全然ないんですよ」
「オチンチン見たら、興奮します?」
「凄くエロい気分に・・・」
リクエストを無下に断るわけにもいきません。
ギンギンにそそり立つ、肉棒を見せてやったのでした。
相互 オナニー

 その日を境にして、よく声をかけてもらうようになり、いつしかカカオを利用して通話するようにもなりました。
人妻は不満を抱えているため、テレフォンセックス。
最初からテレビ電話で、彼女の若干崩れたエロいボディを観る。
自分の硬直した肉棒も見せる。
この関係を続けること1カ月。
待ち合わせすることになったから、恐るべしです。
もちろん、いつかは相互垢の女の子とリアルでとは思っていたけれど、こんな形で実現できるとは。

 不満な人妻の肉体的感度は抜群そのもの!
とにかく派手に感じてくれる。
体をくねらせ、腰を振り、快楽を味わう姿がスケベすぎちゃって、自分も興奮が危険領域に達してしまいました。
しかもコンドーム無しでの挿入まで許可してくれてしまうのです。
奥深くまで突っ込み、何度も前後運動をさせて中出ししてしまいました。
相互フォロー
オナニーの見せ合い

セフレの探し方

僕とハドリさんはセフレである。うん、たぶんセフレだと思う?何回かセックスもしているから、きっとセフレ。セックスはするけど結婚を誓い合ったりしているわけでも、お互いの愛情が高まった末のセックスでもないので、おそらくセフレの関係だ。
ただ、確実に「セフレでございます!」と断言できないのは、セックス目当ての関係ではないからだ。今も、ラブホの一室で僕たちはセックスそっちのけでサッカーの試合をテレビ観戦している。
そもそも、僕たちはあるJリーグのクラブのサポーター同士であり、ファン交流のイベントで意気投合した。最初に二人きりで飲みに行った夜には、もう彼女のサッカーボールのようなおっぱいを揉みしだいていたので、お互いにフットワークは軽かったように思う。
セフレの探し方として、共通の趣味を持つことはやはり大切だ。価値観も一致することも多く、すんなりと抵抗なくセフレになれたりする。ただ、どうも現状がしっくりこない自分もいる。ハドリさん自身はかわいい子でセックスも堪能している。ただ、それはセックスもコミニュケーションの一環であって、セックスが目的の交際ではないからだろう。セックスさせてくれることには大いに感謝しなくてはならない。ただし、セフレの探し方としては自分にない一面を持っている女性を口説き落としてセックスまで持ち込む方が、達成感や興奮も高まるのではないか、などと思ったりする。
JK エロ垢
「きゃー!決まったー!」とハドリさんが声を上げた。彼女のお気に入りの選手がハットトリックを決めたのだ。
試合後に僕たちはおそらくセックスするだろう。しかし、それは必須ではない。僕が抱く物足りなさの正体は、セックスをする必然性なのだと思う。
興奮したハドリさんは、オーレオレオレオレー!と生い茂るマン毛を隠そうともせず全裸で踊り始めていた。そんなところはすごくかわいい。踊りたい時は踊る、セックスしたい時はセックスする。難しく考えなくてもそれでいいのではないか。自分がやりたいことに一番は決められない。その時々で一番は変わるからだ。その時に一番を共有できる人間がそばにいることこそ幸せなことなのだ。
こうして、僕もまた萎れたモノを隠そうともせず、ハドリさんと一緒に全裸で踊り始めた。踊り終わったころには僕のモノはそそり立っていることだろう。
オナニーの見せ合い
テレセ